日本ハム・清宮 清原も松井も超えた!

ネットの反応

清宮幸太郎さん、めっちゃ打ち始めてて草
 
無職🐟@Lkey000
 


話しは変わりますけど、清宮に高卒ルーキー連続三安打記録並ばれたね(笑)
 
はっちゃん@uG7k2CCLqISJDhO
 


日本ハム清宮2戦連続猛打賞 高卒ルーキーでは88年立浪以来史上2人目(デイリースポーツ) – Yahoo!ニュース headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180826-… @YahooNewsTopics
 
やまもと茂・アサヒ芸能人@asahi_geinoujin
 


今日はリトルリーグワールドシリーズの決勝戦だ。韓国対ハワイ、ハワイの選手には日系やアジア系の子達がいてとても親近感が湧く。今年日本は3位だった、頑張ったね。6年前清宮君が北砂リトルで優勝した時には息子も連れて見に行った。日本の子達が海外で活躍する姿を見るのはとても誇らしいことです。 pic.twitter.com/gQG1O5VQSo
 
チャビ@Rokusetsuyou
 


清宮じゃなくて根尾になれるぞの方がやる気でます
 
Ayuto@_KiRi_zR
 


清宮ばっか笑
 
中邑アンブローズ@hukamaru35895
 


腰上手く使えてないから使えるようになったら清宮なれるぞって1兆回くらい言われてる
 
【iPod】こーもん@_Kouen
 


日本ハム・清宮 高卒新人30年ぶり!2試合連続猛打賞 清原も松井も超えた

「日本ハムのドラフト1位ルーキー、清宮幸太郎内野手(19)が「6番・指名打者」で先発出場し、プロ初となる2試合連続3安打の活躍でチームを7カードぶりの勝ち越しに導いた。
清原和博(元ヤンキース)でもなし得なかった記録を打ち立てた。
平成最後の夏、清宮が歴史に名を刻んだ。
2点リードの八回。
この日3安打目となる右前打を放つと、地鳴りのような大歓声が降り注いだ。
北の大地でスーパールーキーが球史に新たな彩りを添えた。
「素直に2試合連続で打てたことはうれしいですけど、特に気にしてはいないので。
次の試合もたくさん打てればいいと思います」 まずは、二回1死一塁の場面で左腕・塩見から中堅フェンス直撃の二塁打。
鶴岡の適時打で2点目のホームを踏むと、四回は右中間に運ぶ二塁打で好機を演出し、再び鶴岡の一打で生還。
八回には、前日に札幌ドーム初本塁打を放った宋家豪からまた快音を奏でた。
ドラフト制後の高卒新人では88年の立浪以来、30年ぶりとなる史上2人目の2戦連続3安打。
清宮は「自分の形で振れているのがいいかなと思います」と絶好調の要因を語る。
21日の1軍再昇格以降、6試合の出場で22打数10安打、8打点。
もう、なくてはならない存在だ。
一方、右肘炎症でリハビリ途中のスローイングメニューも順調に進んでいる。
この日の試合前練習では、約30メートルの距離で強めのキャッチボールを行った。
「だいぶいい球が投げられるようになりました」。
守備を含めた出場は9月以降になる見通しだが、確実に攻守での完全復帰への道を歩んでいる。
栗山監督は「まだまだまだこんな打者ではない」とさらなる爆発を期待する。
勢いは止まらない。
晩夏の逆襲ロードを突き進み、歓喜の秋をつかみ取る。

日本ハム清宮が立浪以来30年ぶり快挙、パでは初

1軍復帰した21日からの清宮は22打数10安打、打率4割5分5厘となり、10安打の内訳は本塁打3本、二塁打2本、三塁打1本、単打4本。
塁打数÷打数で計算する長打率は10割を超えている。

<プロ野球>日本ハムが逃げ切る 清宮、2試合連続3安打

○日本ハムが逃げ切った。二回、清宮の二塁打などで1死二、三塁とし、鶴岡の中前2点適時打で先制。
三回は中田の犠飛、四回には鶴岡の中前適時打で加点。
マルティネスは6回2失点で9勝目。
楽天は打線が好機を生かせず、3連敗を喫した。
日本ハム・栗山監督 (2試合連続で3安打を放った清宮について)プロに入って初めて自分らしく野球ができている。
○…日本ハムの新人、清宮がプロ初の2試合連続3安打をマークした。
二回1死一塁で、相手先発の左腕・塩見が投じた初球の直球をとらえ、中堅フェンス直撃の二塁打として好機を広げると、四回に右中間二塁打、八回にも右前打を放った。
21日に1軍に戻ってからは22打数10安打と好調で、清宮は「ボールが見えているし、しっかり自分の形でバットが振れている」と自信を漂わせた。

清宮 2試合連続猛打賞、高卒新人30年ぶり「いい感じで振れている」

◇パ・リーグ 日本ハム4―2の勝利に導いた。2、4回に左腕・塩見から二塁打を放っている右腕・宋家豪(ソンチャーホウ)の内角低め150キロ直球を強振。
右前に運んで3安打目をマークした。
ドラフト制後、高卒新人が2試合連続で猛打賞をマークしたのは、1988年の中日・立浪以来2人目の快挙。
清宮は「素直にうれしいけど、(記録は)特に意識はしていない。
しっかりボールが見えて、いい感じで振れている。
次の試合でもたくさん打てれば」と笑顔で話した。

日本ハム栗山監督「諦めない」7カードぶり勝ち越し

<日本ハムが、7カードぶりに勝ち越した。【写真】日本ハム清宮が二塁打を放ってチャンスメークした好機に、ベテラン鶴岡が2打席連続適時打。
先発マルティネスも6回2失点と粘投して9勝目。
2点リードを守れなかった守護神の浦野が無失点で締めて、リベンジのセーブを挙げた。
栗山英樹監督は、8回にも右前打で2試合連続3安打となった清宮に「本当に、プロに入ってから初めて、自分らしく野球をやっている」と評価。
最近は勝ちきれなかったチームも、ようやく軌道に乗り始めている。
首位西武とは6ゲーム差。
「本当に諦めていない」と逆転優勝へ向けて残り30試合に全力を尽くすことを誓った。

【楽天】清宮シフトも実らず 3戦で11打数7安打許す

◆日本ハムのドラフト1位ルーキー・清宮を抑えられずに3連戦で1勝もすることが出来なかった。この試合では2、4回に塩見が2打席連続で二塁打を浴びた。この試合では2、4回に塩見が2打席連続で二塁打を浴びた。
1打席目は中堅フェンス直撃の大きな当たり。
清宮のヒットをきっかけに失点した左腕は「スイングも早いですし、センターフライかなと思ったら打球が伸びた。
本当にパワーがあって、いい打者だなと思った」と怪物ぶりを認めた。
8回には二塁手・村林の判断で「清宮シフト」を敷いた。
右方向への打球を警戒して、通常の守備位置から5メートルほど下がった。
だが、結果的にはその頭を越える右前安打。
ファームでも何度か対戦経験があり、打球や足の速さが頭に入っていたという村林は「そこまで足が速くないので、アウトにするために最善を取った。
ファームで対戦したときも下がっていた。
2戦連続で猛打賞を許し、3戦合計で11打数7安打。
平石監督代行は「(打ち取る方法を)感じているところは正直ある。
そこを掘りたいなというのはある。
まだそこまでデータが多くはないけど、ある程度の打球方向は傾向も出ている。
後は攻め方」と清宮の実力を認めながら、次回対戦を見据えていた。

日本ハム清宮「うれしい」連日3安打で勝利貢献喜ぶ

<日本ハム清宮幸太郎内野手(19)が2試合連続で(3安打を)打てたことはうれしい」と振り返った。
【写真】日本ハム清宮が連日の猛打賞、復帰後打率5割迫る1安打目は2回無死一塁で中堅フェンス直撃の二塁打。
チャンスを拡大して、続く鶴岡の2点適時打を呼び込んだ。
2安打目は4回先頭で右中間への二塁打。
再び生還した。
3安打目は8回先頭で右前打を放った。
その間に二塁まで進塁するなど、この日は4打席全出塁だった。
チームも今カードぶりに勝ち越しを決めた。
「それ(勝利につながったことを素直に喜んでいた。

日本ハム逃げ切り、清宮は2試合連続の猛打賞

<日本ハム-楽天>◇26日◇札幌ドーム日本ハム-楽天>◇26日◇札幌ドーム日本ハムは2回、鶴岡の中前適時打で2点を先制。
先発マルティネスは3回まで無失点。
【写真】生還した清宮は石川亮と笑顔でハイタッチ日本ハムは4回、鶴岡の2打席連続となる適時打で1点を追加。
楽天は6回、島内の適時二塁打で2点を返した。
日本ハムが継投で逃げ切った。
清宮は2試合連続の猛打賞。
楽天は5回まで1安打と攻め手がなく、追う展開を強いられた。
日本ハム・マルティネスは9勝目、浦野は7S目。
楽天塩見は3敗目。

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