巨人 ドラフト 狙う一位指名は?吉田輝星の本命は「楽天」!

ネットの反応

金足農業の吉田くん、巨人愛アピールしすぎてもし今年のドラフトにかかるのなら巨人が指名しないといけない状況作っているように思える。今の巨人の状況でドラ1で高卒投手は指名しにくいだろうけども…。
 
巨大なまりも@yt_hi
 


菅野はあんな形で巨人に来た割には本当に大事な試合で全然駄目。あんなインチキドラフト球団とレッテル貼られるくらいなら取らない方が良かった。
 
本質ど真ん中@daitaka110
 


それな、俺も初めの方即戦力優先だったわ。あと、現実に合わせて巨人SBを金満にしたりとか色々設定した。ドラフトでいいキャッチャー取れるといい軌道に乗るよね。
 
ひさ@H_Chono7_Giants
 


私は巨人に来てほしいわー。ドラフトだから引き当てなきゃダメだけどさ。
 
みおG党⚾🇺🇸👾👍’18@mio_giants
 


おお 確かに! そうでしたね〜 ドラフトで巨人が指名してたら違う人生になってのではと今でも思います
 
のんちゅう@nonchu5
 


うーん。ギリ懲戒解雇の部分くらいしか賛同するとこないわ。あと、巨人ファンが野球界を汚した罪とか言う?これだけで来年のドラフト不参加だったら巨人は20年くらいドラフト不参加するべきだと思うぞ。
 
高石一樹 I☆YOKOHAMA@Kazukigood18
 


ほんまに広島から勉強させてもらわなあかんな。巨人阪神ホークスみたいに金で大補強してるわけでもないのにあの強さよ ほとんど生え抜きやし。ドラフトってほんま大事
 
ベニーフランコ@iB5ziKHEnzhNxfv
 


吉田輝星は巨人確定!と言わんばかりの連日の報道だけど、正直巨人ドラフト下手やから独自路線突っ走るより素直に吉田獲っておいた方が成功しそう
 
つんぬ@L1cc4
 


【公文式走塁術】くもんしきそうるいじゅつ 走者が暴走すること。 09夏大会で長打を放ちながらも暴走してアウトになった選手の名前から。 なお、この言葉の元になった彼は2012年のドラフトにおいて巨人から4位指名を受けた。
 
甲子園のマモノ@mamonok_bot
 


戦力均衡を唄うドラフトだけど、くじ運が偏りすぎで、全然、説得力ないわ笑っ。くじが当たった球団は、次の年に自動的に外れにしてくれよお。 #kyojin #巨人 #giants #ドラフト #ジャイアンツ
 
いい女といったらじゅりな@kabeom
 


吉田くんていろいろ高野連に注意受けてるけど大丈夫?ドラフトで巨人に指名されなかったからって入団拒否しないでね
 
じゃびっと@CNpUGE7DMizuotY
 


アレって巨人特攻だっけ、巨体特攻だっけ? よくよく考えたら巨体特攻だと思うからまだワンチャンあるよ!! 引く前に 運が絡むけどドラフトで使ってみるのをオススメするね 個人的にはミカサでてからでも十分だと思うし…
 
ソウカク@趣味用@soukaku_k
 


ドラフト 巨人、1位指名で早大・有原回避か タツの一声? 73発男の智弁学園高・岡本が急浮上 – ZAKZAK(2014.10.22) zakzak.co.jp/sports/basebal… @zakdeskさんから
 
しんちゃん@敦子的あっちゃん@SDcaptainfuture
 


大瀬良は、ドラフトクジが当たっていれば、スワローズだったんだよな。そのときに入団したのは、杉浦。因みに巨人のドラフト1位は小林で、奥村と同期だった。
 
しんじ@やまだ@only_swallows
 


私は巨人ファンで、TVも地上波しか観れないのだが、TLに速報が情報源なのであくまでも個人的感想だが、澤村投手ではなくて、来期は(希望として)金足農業の吉田投手をドラフトで引き当てて、新人から抑えとして育てたほうが良い気もしてる(^^)v
 
バビストック@Yoshi22Alone
 


直倫どうした… 巨人はドラフトの1位指名競合で 中日に直倫をとられて 外れ1位で坂本勇人をとった っていう事実、そこらのファンもどきは 絶対知らないよね。
 
E.O.M@myonmyon0637
 


坂本勇人は巨人のドラフト1位ですぅ
 
しりあるさん@ay222000
 


巨人最有力と報じられたが…吉田輝星の本命は「楽天」情報

吉田は4―2の九回に6番手としてマウンドへ。いきなり死球を与えたものの、空振り三振と二盗失敗の三振ゲッツーで2アウト。
最後は内角直球でバットをへし折って投ゴロに仕留めた。
最速は149キロをマークした。
そんな吉田の周辺が騒がしくなってきた。
秋田大会初戦から甲子園決勝までの全11試合で10完投を含む計1517球を投げた鉄腕は先日、「巨人が好き。
行きたいです」と発言して注目を集めた。
が、最近、大学の球界関係者の間でこんな情報が飛び交っているという。
某球団のスカウトがこう言った。
そこに新たに「楽天」が加わったのだ。
くしくも前日31日には「巨人 吉田輝星、ドラ1最有力! 桑田、松井級の甲子園スター欲しい!」とスポーツ報知が1面で報じている。
球の質もいいし、一番は投げるスタミナがある」と絶賛。
昨年は早実の清宮(現日本ハム)を1位指名したように、吉田は近年の巨人が待望する「甲子園のスター」でもある。
巨人はアジア選手権に複数のスカウトを派遣するという。
もしプロ入りなら、楽天と巨人が真っ向から激突することになる。
「甲子園で準優勝してドラフト1位指名が確実な状況。
U18の日本代表で根尾や藤原といった他のドラフト候補たちと寝食を共にしているわけで、オレもプロに行きたい、と心変わりするのではないか。
各球団はそう読んでいます。
もしプロ志望に変わったら、ラブコールを受けた巨人は指名せざるを得ない雰囲気。
問題は楽天です。
地元東北のスター候補というのはあるにして名前が浮上した。
あるいは、楽天と金足農の関係なのか。
「どこの球団も高校生投手ではナンバーワンの評価だと思いますよ。
あとは東洋大の3投手ら即戦力の大学生が秋のリーグ戦でどんな投球を見せるか。
高校生の吉田は即戦力じゃないが、甲子園で勝ち取った知名度と人気が大きなプラス材料。
1位で数球団は競合する見通し。
巨人をはじめとしたプロ各球団が、吉田の決断を待っている。

「客寄せになってもいい」元G盗塁王・藤村大介が描く夢の続き

日焼けをした顔に充実感がにじんでいた。7月末のこと。
昨年限りで現役を引退した巨人・藤村大介さんのもとを訪ねた。
現在は子供たちを対象として、第2の野球人生を歩んでいる。
出迎えてくれた笑顔に私は11年前、藤村さんと初めて会ったときのことを思い出した。
2007年10月3日。
巨人が5年ぶりに優勝を決めた翌日だった。
高校生ドラフトが行われ、巨人は1巡目で熊本工の藤村さんを指名。
記者会見では緊張していた。
夏の大会を終えても練習をしていたのだろう。
日焼けの跡はしっかりと残っていた。
会議当日、熊本工で待機していた。
小学校の卒業文集にも書いていたが、巨人にドラフト1位で入ること。
その巨人で優勝すること。
盗塁王と本塁打王を獲得すること、だった。
そして、引退した昨年11月。
雑誌「月刊ジャイアンツ」のインタビューで藤村さんに指名された10年前を振り返ってもらった。
「本当にドラフト1位で巨人に入って、盗塁王も獲れた。
本塁打王は無理な話ですけど、日本一も経験させてもらった。
多くの夢がかなった。
だが、引退を決めたのも、他球団でユニホームを着ることが想像できなかったから。
球団職員の道を選んだのも今度は選手の立場ではなく、小さい頃から好きだった。
巨人や野球への思いは、少年時代から変わっていない。
ユニホームを脱いでも夢を与えることはできる。
生徒の中には野球そのものを全く知らない子もいる。
「子供に教えるって、難しいですよ。
小さい学年だと、すぐに砂をいじっちゃったりします。
「腰をまわす」とか、言葉力が身についた気がしますし、伝え方、言葉力が身についた気がします。
緊張感は選手時代と比べればないですが、充実していく姿を見るのがうれしい。
この中から中学、高校と野球を続けていってくれたらもっとうれしい。
そう願っている。
ただ、危惧している部分もある。
「自分なりに勉強したのが、子供たちの野球に対することです。
将来なりたいスポーツ選手の職業は野球ではなく、サッカーが多いということも聞きます。
野球人気をどうにかしたいですね。
僕が客寄せになってでもいい。
なので、球団に僕でよければ、どん使っていた。
子供たちに野球を教える上で、言葉の選択、接する態度で相手の興味、成長は変わってくる。
その言動が子供たちにとって重要になる。
芽生えた責任感は重く、同時に藤村さんのやりがいにつながっているのだと思う。
「まだ課題もあります。
帰りの電車で「こうした方が子供たちはわかってくれたかな」とか思います。
突き詰めて考えて、子供たちをよりよく導いてあげたいと思います」 指導をしていた東京ドームの屋根が見えた。
藤村さんと触れ合った少年の中から、プロ野球選手が誕生するのが、究極の夢なのかもしれない。
大歓声を浴びたかつての本拠地のすぐ近くで、元盗塁王は野球の裾野を広げるという新たな夢へ向け、ひたむきに汗を流している。

侍吉田が”愛用”の巨人タオル披露

◆U18高校日本代表が1日・サンマリンスタジア野球選手権(3日開幕・宮崎市内で約3時間の練習を行った。洗濯などで色落ちし、使い込んだ形跡も確認された。洗濯などで色落ちし、使い込んだ形跡も確認された。洗濯などで色落ちし、使い込んだ形跡も確認された。
外野でのランニング時にも持ち歩き、タオルを両手で広げるなど、8月31日の宮崎県選抜戦で侍デビューを果たした右腕は、天真らんまんな一面を見せた。

吉田、全球全力宣言!ギアチェンジ不要の“球数制限仕様”/U18アジア

高校野球・日本代表合宿(1日、サンマリン宮崎で練習を行った。前日8月31日の宮崎で練習を行った。
さらに、105球の球数制限がある大会での全球全力勝負を宣言した。
これも大物の証しか。
照りつける日差しの中、ランニングの合間に汗を拭く手には、あの憧れのチームのタオルが握られていた。
自分のタオルです。
たまたまたまたまたま(家から)持ってきましたのは記憶に新しい。
10月25日にプロ志望か大学進学かを含めて周囲が熱視線を送る中、当の本人はどこ吹く風。
2009年のリーグ優勝を記念して製作されたオレンジ色の愛用タオルで“ジャイアンツ愛”を披露するあたりに、何やらスターの資質が垣間見える。
その投球でも、大物ぶりを発揮するつもりでいる。
3日に開幕するU18アジア選手権では今回、105球以上を投げた投手に中4日の休養を義務づける球数制限のルールが設定される。
それを受け、甲子園の14日間で全6試合に先発し、計881球を投げた右腕は「105球ぐらいなら大丈夫」と言い切った。
永田監督は吉田の起用法や登板日について柔軟に考える方針で、この日までに公表を避けたが、先発か2番手として長いイニングを投げる“第2先発”が有力だ。
体調面にも自信を持つ。
高校に入ってから初めてというノースロー調整を経て、前夜の試合では最速149キロをマークするなど躍動した。
「疲れが抜けている状態で理想に近いボールを投げられる感触をつかんだことも明かした。
「(甲子園で決勝に進出した)自分と柿木(大阪桐蔭)でピッチャー陣を引っ張っていきたい」。
すっかり疲れも抜けたみちのくの剛腕が、全球全力勝負でチームをアジアの頂点に導く。

【首都】日体大・松本航、開幕戦で完投勝利 12球団スカウトが集結

筑波大は2年生右腕・村木文哉(静岡)が3安打に抑え、リーグ戦初完封。
東海大は逆転で先勝した。
リズムある投球で通算26勝目を挙げたが、日体大・松本航の表情は変わらなかった。
「無失点でいこうと思っていたが、インコースを決めきれなかった」。
5安打1失点での完投で白星発進。
電光掲示板に152キロの球速を光らせる好投にも、満足はしなかった。
秋季リーグ開幕のこの日、12球団のスカウト陣が視察に訪れた。
9三振を奪う121球の熱投に巨人・井上チーフスカウトは「今年の投手の中ではトップレベル。
直球のスピードも質もいい。
即戦力になる」と好評価。
ヤクルト・橿渕スカウトグループデスクも「先発タイプの投手では1、2を争う」と太鼓判を押した。
大学野球選手権の第2戦では7回16Kで、個人の1試合最多奪三振の大会記録を更新。
躍進が止まらないドクターKは「投げたときは0で抑えられるように。
気負いせず、自分の投球ができれば」と静かに意気込んだ。

【巨人】金沢でGアカデミー野球教室…荒井幸雄&北篤両コーチが子どもらに指導

「ジャイアンツアカデミーわく野球選手が出て来てほしい」と話した。
北コーチは2006年の高校生ドラフト1巡目で横浜入りし、日本ハム、巨人でもプレーした。
来秋ドラフトで1位指名が期待される星稜の最速150キロ右腕・奥川恭伸(2年)に対し「いいものを持っている選手なんで、高いレベルを目指してもらいたい。
プロは入ってからが勝負。
ケガをせず、成長してほしい」とエールを送った。

松井秀喜氏が星稜の元エース・山口氏に贈った言葉とは

ヤンキースGM付特別アドバイザーを務める松井秀喜氏(44)が1日放送のTBS系「バース・デイ」(土曜・後5時)に出演。母校・星稜の元エース・デイ」(土曜・後5時)に出演。
【写真】涙の星稜ナインと食事会を開いているところを追った。
1992年夏の甲子園では高知・明徳義塾と対戦した2回戦で敗退。
その試合で、松井氏は5連続敬遠され、バットを振れないまま敗退。
社会問題にまで発展した。
地元・石川県大会では先制点を与えてしまった。
番組の取材に応じた明徳義塾・馬淵史郎監督(62)は「1点でもリードしたら松井は敬遠。
うちが勝つには、松井と勝負するなと言っていた」と振り返った。
その後、高校日本代表に選出された松井氏と山口氏。
松井氏はドラフト1位で巨人に入団。
しかし、プロ志望を表明していた山口氏には指名無し。
それでもプロを目指し、社会人野球・神戸製鋼に進んだ。
目立った山口氏は社会人野球8年目に肩を壊し、そのまま引退。
その年の12月に美砂子夫人(当時27歳)と結婚。
披露宴には、すでに日本屈指のスラッガーとなっていた松井氏が駆けつけた。
松井氏はスピーチで「今年いっぱいで野球を辞められるということで。
プロで対戦するか同じチームでやるという夢がありました。
夢はかなえられませんでいただければ。
ぜひ我が巨人軍でお待ちしています。
いい選手に育て上げてもらいたいなと」と山口夫妻を祝福した。
番組の最後に松井氏は「(甲子園敗退後の)20何年間があったからこそ、こういう形になれたんじゃないか。
あの試合があった。

ドラ1候補の日体大・松本航 12球団スカウトがズラリ揃った前でリーグ戦通算26勝目

「指にかかった。本当は無失点記録を伸ばしたかったけど…」。
この日は最速152キロで9奪三振を記録。
スタンドにはプロ12球団スカウトが勢揃い。
巨人・井上チーフスカウトは「試合をつくる能力がある。
プロでも先発ローテーションに入る投手。
即戦力でしょう」と発言。
ロッテ・井辺スカウトが「球種が多く安定している。
1位で消えるでしょう」と絶賛した。
リーグ戦開幕直前の8月28日、侍ジャパン大学選抜戦で8回の1イニングに登板。
「調整法とか分からず(東洋大のストッパー)甲斐野に聞いちゃいました」とおどけたが収穫もあった。
「打者がストレート待ちでもスピンを多めにかけた高めでファウルなど打ち損じを誘えるようになった」。
エース兼主将としてまずは1勝に貢献。
今春リーグ戦3位からの巻き返しを期す。

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