【巨人】畠世周、150キロ台を連発!

ネットの反応

阿部慎之助が太鼓判を押す右腕 常勝ジャイアンツ&野球ニュース : 巨人期待の2年目 畠世周、腰痛で出遅れるもCSに間に合いそうだ! jyoushou-giants.blog.jp/archives/11787…
 
常勝ジャイアンツ@Jyoushou0502
 


陽岱鋼と小林くんと畠くんは好きなんだよねー 巨人の中でも….
 
ながみな@@naga_ODOD39
 


畠が復帰予定で、手薄なリリーフを任せる。勝ちパターンを上原、アダメス、山口俊に任せ、畠がロングリリーフか。澤村は球は速いのに打たれるということはぼう球になってるのか。本来ならマシソンがリリーフにいたら、山口俊と畠は先発で使いたいところ。ヤングマンが復帰すれば6人目がうまる。 #巨人
 
ガッキー📎🌟@yuki21japan
 


巨人の畠、あの顔から156km出されたらなんか笑ってしまうわ
 
花鳥風月@spsp1026
 


【巨人】畠、11日リリーフで1軍…待望の男、1年ぶり公式戦で150キロ超え14球(スポーツ報知) – Yahoo!ニュース headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180908-… @YahooNewsTopics 先発として戻ってきてほしかったけど、今の中継ぎ陣が壊滅的やから仕方ないやろな。
 
かっちゃん@巨檻公党@kacchan017
 


8回表 (投)畠→戸根 金子一 143B144S116B143二ゴロ 戸川 120B144B142F125K121B120二飛 駒月 141B123B144B144S142B四球 二死一塁 鈴木 142B142B143S140F143F120F143二ゴロ チェンジ 巨人5-6西武
 
むぎゅう@mugyu_g_farm
 


イースタン・リーグ 西武戦(G球場) 5-5の7回表 今季公式戦初登板の畠 1回28球2安打1四球1失点 最速153キロ #巨人 #giants #ジャイアンツ
 
スポーツ報知 巨人取材班@hochi_giants
 


7回表 (投)高木→畠 二死一二塁 綱島 150B150B139B148S149F151F150右前タイムリー安打① 本塁送球間に綱島二塁狙うも宇佐見二塁送球アウト チェンジ 巨人5-6西武
 
むぎゅう@mugyu_g_farm
 


なんか巨人ってCSの先の事ばっかり考えて去年下位の中日に負け越して CS危うくなって阪神戦でだめにしたじゃん。畠が CS間に合うとか間に合うの嬉しいけどいけるの? #giants
 
ayu.@ayuuu__g6
 


ぇっ内海中継ぎなの いやいやいや、さすがに内海は先発でこそでしょ、畠の今期はともかくどすこいを抑えにしたりとかここにきて迷走しすぎてしょ巨人は
 
哲学者h@db_rider_h810
 


首脳陣は畠世周を潰す気ですか?💢💢💨 今シーズンはもう無理させず、来季万全を期して先発ローテーションとして活躍してもらうよう指示するのが当然だろ?#巨人 #畠世周
 
ヤマジン@ralosanpodayo
 


【巨人】畠、11日リリーフで1軍…待望の男、1年ぶり公式戦で150キロ超え14球

◆イースタン・西武(7日、約1年ぶりの公式戦登板。
1回2安打1失点も、最速153キロで2奪三振。
直球は全17球中14球で150キロ以上を計測した。
今後の状況次第になるが、早ければ1軍の7連戦初戦・11日のヤクルト戦(東京D)にもリリーフとして昇格する案が浮上。
腰痛から復活した“弾丸ストレート”に大きな期待がかかる。
初球からエンジン全開だった。
同点の7回、畠は先頭の左打者・水口に153キロを連発し、2球で追い込んだ。
最後はスライダーをうまく中前に運ばれるも、続く右打者・山田は外角151キロ直球で空振り三振。
走者を背負ってセットポジション、クイック投法でも球威は落ちず、リリーフの適性を猛アピールした。
「いきなり飛ばせるように、と思ってやったのですが、変に力んで球が上ずってしまいました。
新たなポジションは緊張しますし、一発目から(全力で)いく中継ぎは難しいなと。
緊迫した」 3軍戦4登板。
昨年は10月1日、危険球退場翌日の阪神戦(東京D)に「第2先発」として1度だけ1軍で中継ぎの経験があるが、真のリリーフとして臨むのは自身初めて。
躍動感があり、弾丸ライナーのような直球は全17球中、14球で150キロ以上を計測した。
1回28球で2安打1四球、2奪三振1失点。
途中、制球を乱した点を反省したが、冷静に自己分析して次への課題とした。
「球速が上がるということだと思います。
そこのすりあわせをしっかりしたいです」 2年目の今季は2月のキャンプ中に腰痛で離脱。
8月の実戦復帰まで、長期間のリハビリ生活を送った。
その間の地道なトレーニングもありパワーアップ。
今月2日の3軍戦では自己最速を1キロをマークした。
畠の起用する方針。
今後の状況次第だが、早ければ1軍の7連戦初戦となる11日のヤクルト戦にも今季初昇格する案がある。
「ここまで何も活躍できていないので、チャンスがあれば何とかしたい、と誰もが思うと思います」 チームはマシソン、カミネロが故障で離脱。
ブルペンを厚くするため、山口俊が先発から抑えに配置転換となった。
畠が加われば、150キロ超えの快速球リリーフ陣を形成できる。
勝ち試合の終盤の継投にも幅ができそうだ。
CS出場、その先の短期決戦に向け、リリーフ・畠が新風を送り込む。
(片岡 優帆) ◆今季の畠 ▽2月4日連続ブルペン入り。
▽同12日 紅白戦に先発して2回4安打3失点。
▽同15日 腰痛のため3軍キャンプ合流。
リハビリ開始。
▽4月24日 G球場でブルペン投球再開。
軽めに40球。
▽8月8日 G球場で離脱後初のシート打撃登板。
打者5人に27球。
最速148キロ。
▽同11日 3軍・東農大北海道戦(釧路)で実戦復帰。
2回36球1安打3奪三振無失点。
▽同19日 日本ウェルネススポーツ大との試合(G球場)で先発。
4回54球2安打7奪三振1失点。
▽同26日 BC・石川戦(金沢市民)で先発。
6回89球2安打5奪三振1失点。
6つが空振り三振。
最速156キロをマーク。

巨人・畠が“秘密兵器” CS出場へ中継ぎ転向プラン

◇セ・リーグ 巨人・畠世周投手(24)投手(24)投手を中止)(2018年9月4日 金沢市で予定していたDeNA戦を中止)(2018年9月4日、分かった。この日は台風21号の直撃を受け、金沢) 巨人―DeNA(中止。
巨人ナインは雨が降り始める前に練習終盤に振り始めた横殴りの雨の中、午後3時すぎに球場を後にした。
高橋監督が「次(来週)は7連戦もある」と見据えた残り19試合。
2年ぶりのCS出場へ向け、救援陣を再編する案が浮上した。
山口俊が疲労による2軍再調整を経て1軍に合流。
さらに昨年6勝を挙げ、後半戦でローテーションの一角を担った2年目右腕の畠に白羽の矢が立った。
今季は急性腰痛のため春季キャンプからリハビリを続けてきたが、8月19日に3軍戦で実戦復帰した。
3軍では計4試合に登板して1勝0敗、防御率1・06の好成績。
「(患部の)痛みはありません。
早く(1軍で)貢献できるように頑張りたい」と話す。
復帰戦以外の3試合は先発登板だが、球威のある直球とピンチで空振りを奪えるフォークが武器で、救援投手としての適性は十分と首脳陣も見ている。
チームの中継ぎ陣は苦しい状況が続いている。
マシソン、カミネロが故障のため渡米。
上原、アダメスは防御率3点台で、沢村は同4・56。
畠が中継ぎでの起用となれば、2年ぶりCS進出に向けた「秘密兵器」になる。
2軍戦で数試合の登板を経て、11日からの7連戦中にも1軍昇格する見込みだ。

【巨人】畠世周、156キロマークで最終兵器に名乗り 腰痛で3軍調整も復活へ

巨人の畠世周投手(24)が、シーズン終盤で1軍の最終兵器として昇格する可能性が4日、浮上した。2月のキャンプ中に腰痛で離脱し、8月に3軍で実戦復帰。
今月2日の3軍の試合で自己最速156キロを記録した。
今週末のイースタン・西武戦(7~9日・G球場)で1年ぶりに公式戦登板する方向で調整中。
【写真】高校生を視察した巨人の鹿取GM 軽快な動きが体調の良さを物語っていた。
畠はこの日、今季初めて3軍から2軍に正式合流。
台風21号によりG球場室内で練習となったが、明るい表情でノックを受けた。
約半年という長いリハビリ期間、「早く戻れるように頑張ります」と話してきた2年目右腕にとって待望の昇格。
目標とする今季中の1軍復帰へ、階段を上がった。
1年目の昨季はシーズン後半から先発に定着して6勝4敗、防御率2・99の好成績を残した。
飛躍が期待された今季は2月のキャンプ1軍スタート。
「自分は不器用なので」と連日ブルペンで投げ込み、感覚を磨いた。
松井さんから「直球に力あるなと感じました」とお墨付きをもらった。
順調に見えたが、腰痛のため2月中旬に離脱。
3軍に合流した。
全力投球できるトレーニングを積み重ねてきた。
投球フォームのバランスもじっくり見直した。
地道な努力はパワーアップにつながった。
8月11日の3軍・東農大北海道戦(釧路)で離脱後初実戦に臨みリリーフで2回無失点。
その後、3軍戦に2度先発し4回54球、6回89球と段階を踏んだ。
先発で、これまでの自己最速を1キロ更新する156キロを計測。
150キロ以上を連発して5回1安打7奪三振無失点。
2軍昇格が決まった。
首脳陣はこのカードで、畠の今季公式戦初登板を検討している。
登板日やイニング数は慎重に判断するようだが、2軍戦の内容や状態が良ければ、シーズン終盤の1軍昇格も視野に入ってくる。
チームはマシソン、カミネロが故障で離脱。
山口俊が先発から抑えに配置転換となった。
畠の起用法は今後の状況次第になってくるが、先発候補であると同時に、最速156キロの球威は魅力的でリリーフの可能性もありそうだ。
1軍は残り19試合。
CS争い、その先の短期決戦へ―。
畠が切り札として加わればさらに層が厚くなる。
◆昨年の畠 入団前の右肘手術の影響もあり7月に1軍デビュー。
2戦目の同19日中日戦(ナゴヤD)で8回途中2失点でプロ初勝利。
8月下旬から菅野、マイコラス、田口との「4本柱」と称された。
13登板で6勝4敗、防御率2・99。
2ケタ奪三振を2度マークした。
◆今季の畠 ▽2月4日連続ブルペン入り。
▽同12日 紅白戦に先発して2回4安打3失点。
▽同15日 腰痛のため3軍キャンプ合流。
リハビリ開始。
▽4月24日 G球場でブルペン投球再開。
軽めに40球。
▽8月8日 G球場で離脱後初のシート打撃登板。
打者5人に27球。
最速148キロ。
▽同11日 3軍・東農大北海道戦(釧路)で実戦復帰。
2回36球1安打3奪三振無失点。
▽同19日 日本ウェルネススポーツ大学戦(G球場)で先発。
4回54球2安打7奪三振1失点。
▽同26日 BC・石川戦(金沢市民)で先発。
6回89球2安打5奪三振1失点。
▽9月2日 四国IL・徳島戦(徳島)で5回55球1安打7奪三振無失点。
6つが空振り三振。
◆畠 世周(はたけ・せいしゅう)1994年5月31日、広島・呉市生まれ。
24歳。
川尻中では軟式野球部でプレー。
近大福山高ではエースとして3年夏の広島大会で16強。
近大では3年秋に3試合連続完封を記録。
16年ドラフト2位で巨人入り。
「世の中が自分の良い方に回るように」という意味が込められている。
186センチ、78キロ。
右投左打。
年俸2400万円。

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