ソフトバンク・千賀 要所を締める投球に指揮官も高評価「安心して見ていられた」

◇パ・リーグ ソフトバンク6-4オリックス(2018年9月22日 ヤフオクD)  ソフトバンクの千賀が7回途中3失点の内容で12勝目。
「早いイニングで援護点をもらえたので、楽に投げられた」と千賀。7回に3ランを浴びたところで降板となったが、「最後の一発で球場の雰囲気が悪くなってしまったと反省も口にしていた。この日の千賀について工藤監督は「上半身と下半身のバランスが良かった」とコメント。
9安打を許したが、「安心して見ていられたと高評価を与えていた。」

 
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