田尾氏が「ラミレス監督の執念を感じた」と話した場面は?

● 広島 5 - 7 DeNA ○ <23回戦・マツダ>  24日に放送された『ショウアップナイタープレイボール』に出演した田尾安志氏は、DeNA・ラミレス監督の継投を評価した。
ここでラミレス監督は、右のバティスタ、左の野間峻祥と打順が続くところで、セットアッパーのパットンにスイッチ。パットンはバティスタを二飛、野間を空振り三振に仕留めた。この日は先発・浜口遥大を3回途中で降板した。
それでも、後を受けたエスコバーが2イニング目となった7回に丸佳浩に2ランを浴びたが、7回二死からマウンドにあがった三上朋也が鈴木誠也を空振り三振に仕留めた。8回からは砂田、パットン、山崎康の継投で逃げ切った。

 
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