歓喜ビールかけ 6000本が25分で泡、新井さん「二次会は黒田さんの家」の“オチ”も

◇セ・リーグ 広島10―0ヤクルト(2018年9月26日 マツダ)  3連覇を達成した広島は、マツダスタジアム駐車場内で優勝祝賀会を開いた。
樽酒3つ、ビール中瓶6000本が約25分であっという間に泡と消えた。中締めのあいさつとして壇上に上がった新井は、「僕たちの目標はまだ先にあります。クライマックス・シリーズは必ず突破して、日本一のチャンピオンフラッグを広島に持って帰りましょう!」と絶叫。

 
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