崇徳が準々決勝進出、12得点7回コールド勝ち

<高校野球秋季中国大会:崇徳12-5平田>◇26日◇1回戦◇倉敷市営球場 崇徳(広島3位)が、終盤の集中打で計12得点を挙げ、7回コールドで平田(島根2位)を下し、準々決勝進出を決めた。
試合後、應武篤良監督(60)は「ノーヒットで3点取られて嫌な感じがした。結果的に勝ちはしたが…」と渋い表情。
相手エースの西純矢投手(2年)は広島相手だと向かってくると思うと警戒した。

 
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