26年連続でGG賞輩出の日本ハム 中田「全力で1つでも多くのアウトに貢献」

プロ野球における守備の栄誉「三井ゴールデン・グラブ賞」の今年度の受賞者が決定。
リーグ最長記録をまた1年更新している。中田は2位の山川穂高(西武)に90票差をつけてのトップだった。
守備率.998はリーグの一塁手で最も優れた数字。
西川は2年連続2回目の受賞。得票数は143票で、4位の上林誠知(ソフトバンク)とはわずか9票差という大接戦を制した。139試合の出場で守備機会はリーグ最多。
その中でリーグ6番目の守備率.991を記録した。

 
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