最強捕手・モリーナが最終戦前に帰国…「家族上の理由」で

日米野球広報事務局は15日、MLBオールスターチームのヤディエル・モリーナ捕手が帰国することになったことを発表。
チームリーダーとして、若い選手に混じって楽しみながらプレーしている姿が印象的だったが、今回は「家族上の理由」で急遽帰国することが決まってしまったという。なお、本人からのコメントなどは届いていないものの、モリーナのinstagramを見てみると第5戦の試合後に侍ジャパンの捕手陣・甲斐拓也(ソフトバンク)、森友哉(西武)、会沢翼(広島)との貴重な4ショットが掲載されている。

 
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