日本ハムドラ6田宮 球団初の“護摩行仮契約” 「日本一の捕手目指す」

ドラフト会議で日本ハムから6位指名された、成田の田宮裕涼(ゆあ)捕手(3年)が19日、成田山新勝寺で仮契約を結んだ。
球団史上初めて、契約時に護摩行を行った。発案者は成田高の先輩にあたる岩舘学担当スカウト。「僕自身、ここでお世話になってきた。」
現役時代に怪我があっても選手生命に響かなかったのは、ここの(護摩行に当たり、「ご縁がある。」
嬉しいですと話した。

 
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