打撃投手は必要ない? “二刀流”を実現させた天才少年が話題 「オオタニJr.」

エンゼルスの大谷翔平投手もビックリの“二刀流”少年が米で話題になっている。
右投げ左打ちの少年は打撃ゲージの中に入り打席へと向かうとまずはボールを約15メートル先のネットに投げつけた。すると、すぐさま左打席に入り打席へと向かうとまずはボールを約15メートル先のネットに投げつけた。
打撃投手が必要ないことを証明するかのようにバッティング練習を続ける少年の姿にファンは歓喜の声を挙げている。「この少年のように自分の息子が野球好きになるためなら、何だってする「この先12年のうちに、この少年をメジャーリーグで見ることになるね!」「この少年は将来のスター選手だね」「素晴らしいね」「その子は打てるんだね!」「気に入った!」「その子は良い眼の持ち主だ」「オオタニJr.」 一人で投手を務め、打撃を行う正真正銘の“二刀流”の出現に「オオタニJr.」と称えるファンの声も。メジャーで二刀流を成功させ新人王に輝いた大谷に続くか、天才少年の今後に注目だ。

 
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