<東都大学野球>初の首位打者・国学大の横井佑弥捕手を表彰

東都大学野球秋季リーグの表彰式が28日、東京都内で行われ、打率3割7分5厘(32打数12安打)で初の首位打者に輝いた国学大の横井佑弥捕手(4年・大阪桐蔭)に、毎日新聞社からブロンズ像が贈られた。
だが、学生最後のシーズンに向け「積極的に甘い球を打ちに行くことを心がけ、夏から打撃を磨いてきた結果が出た」と横井。来年からは社会人野球でプレーすることが決まっており、「これを自信にして、次のステージでも活躍したいと力を込めた。

 
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