DeNA・D2・伊藤、最高殊勲選手は「ほとんど意識していなかった」/東都

東都大学野球連盟は28日、秋季リーグ戦の表彰を行った。
春にバテたことで、夏練習を積めたことが結果につながった ◆首位打者・横井佑弥(国学院大4年) 「秋は確実にボールを捉える力がついてヒットが打てたと思う。高校(大阪桐蔭)時代に6番打者だった自分がここまでになったのは、指導していただいた総監督、監督、監督、監督、監督、監督、コーチのおかでです ◆最優秀防御率・ベストナイン投手 中村稔弥(亜大4年) 「秋は、とにかく試合を作れたことが数字になった。チームで優勝したかった 【ベストナイン】 ◆捕手・木下朗(立正大4年) 「秋は、とにかく試合を作れたことが数字になった。」
捕手がしっかりしたチームは結果が出ると思ってやってきたので、優勝と、この賞は素直にうれしい ◆一塁手・岡田耕太(駒大4年) 「1番や3番を打つ自分がベストナインになれれば、チームも勝てるようになると考えてきた。」
東都で優勝してベストナインになったことを次(プロ)で見せられるようにしたい ◆五十幡亮汰(中大2年) 「入れ替え戦までやったけど、リーグ戦では本塁打も打てた。ベストナインで4年生以外は内山と牧と自分。来年がんばって優勝して、賞ももらえるようにしたい ◆工藤陽平(国学院大4年) 「入れ替え戦までやったけど、リーグ戦では本塁打も打てた。」
「最後けがせずに、がんばれたらとあらためて思った」。

 
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