【MLB】韓国からの“逆輸入”スラッガーとなるか? 今季43発の大砲が米復帰を模索

韓国プロ野球で今季43本塁打を放ったスラッガーが、メジャーリーグ復帰を目指していると、米メディアが伝えている。
スイッチヒッターで外野の3ポジションをこなす28歳が米球界へと“逆輸入”され、花開いた選手として、ブルワーズのエリック・テームズ外野手の名が挙がる。テームズはアストロズから自由契約となり、2014年から韓国のNCダイノスに在籍。
2年連続で40本塁打を放つなど3年間で124本塁打を打ち、2017年にブルワーズに入団。
メル・ロハスJr.は米球界復帰の望みを叶えることができるだろうか。

 
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