【日本ハム】清宮、新元号1号狙う「タイミングが合えば」

日本ハムの清宮幸太郎内野手(19)が15日、東京D内の野球殿堂博物館で開催される「野球報道写真展2018」のオープニング見学会に参加した。
プロ1号については「なかなかいい当たりが出ていなかったので、前日に相手投手の対策をして過ごした。初球の甘い球を捉えられたかな」と回想した。展示作品には、今夏の甲子園で準Vに輝いたドラフト1位・吉田輝星投手(17)=金足農=の1枚も選出。
「格好いいですね」と右腕の印象を語ると、「周りは気になると思いますが、自分らしくやってくれればとエールを送った。

 
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