カージナルス有望株のロバーツ、大麻使用で謝罪

カージナルスのマイナーチームに所属する右腕グリフィン・ロバーツ投手(22)がツイッターで、自身の大麻の使用について謝罪した。
同選手は同日夜、自身のツイッターに「カージナルスとファンに、大麻の使用によりMiLBの薬物規則に違反したことを謝罪したい。全ての責任は私にあり、50試合の出場停止処分を受け入れる。これからは、フィールドへ戻って、再びプレーするということに集中したい」と述べた。
また、ロバーツの他、レッドソックス傘下のダラス・ウールフォルク投手(22)も、それぞれ大麻の使用による50試合の出場停止処分を受けた。

 
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