中日・浅尾2軍投手コーチらが病院を慰問 野球が大好きという子供に投球のアドバイスも 名古屋

現役を引退し2軍の投手コーチに就任した中日ドラゴンズの浅尾拓也コーチと選手が、名古屋市の病院を訪れ、病気と戦う子どもたちを励ましました。
野球が大好きという子どもからはこんな質問が…。野球少年:「ピッチャーの時に体が開いてしまうんですがどうすればいいですか?」浅尾コーチ:「左肩をキャッチャーに向けていったら開くのを我慢できるよ」 と、投手コーチならでのアドバイスをしていました。男の子:「最初はちょっと緊張したけど面白かった」浅尾コーチ:「笑顔で迎えいれてくれて、体はしんどいと思うけど嬉しいですし、もらった力を全部選手に叩き込めるように頑張ります」。

 
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