大谷 思い出の“無視写真”に笑顔「楽しかったな」 投球再開のメドは来季開幕後、少し経ってから

エンゼルスの大谷翔平投手(24)が18日、東京・日本橋三越本店で開幕した報道写真展のオープニングセレモニーのテープカットに登場した。
10月1日に右肘のじん帯再建手術(通称トミー・ジョン手術)を受け、現在はリハビリ中。来季は打者に専念することになるが、投球再開のメドについては「リハビリの進行具合によって変化はしてくると思う」としつつ「開幕して少し経ってから軽く投げ始めるんじゃないかな」と話した。報道写真展では17社、75作品の応募からのグランプリ受賞作を含む今年のニュース写真約300点が展示され、24日まで開催される。

 
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