WL2連覇貢献の巨人大江ら帰国 救援の大変さ痛感

台湾で行われたアジア・ウインターリーグで2連覇を果たしたイースタン選抜の巨人大江竜聖投手(19)、岸田行倫捕手(22)、北村拓己内野手(23)、湯浅大内野手(18)、育成の橋本篤郎投手(20)、育成の加藤脩平内野手(19)が17日、帰国した。
中継ぎの大変さが分かりました。フォークで空振りがとれて、ストレートでコーナーに投げ分けられたと収穫を口にした。高田2軍監督は「それぞれが刺激を受けてくれたと思う。」
ここがゴールじゃないので、この先も頑張ってほしいと話した。

 
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