マウアー「7」永久欠番決定に「見るたびに微笑む」

今季限りで引退したツインズのジョー・マウアー氏(35)の背番号7が、永久欠番になることになった。
60歳になってもそう思うだろうけど、永遠に続けることはできない。できる限り長く野球をやれたことを心から感謝していると述べた。ミネソタ生まれでミネソタ育ちのマウアー氏は、2004年のデビューからツインズ一筋でプレー。
捕手、一塁手として活躍し、オールスターには6度選出され、3度のシルバースラッガー賞に輝き、2009年にはア・リーグMVPにも選ばれた。

 
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