驚異的な身体能力を生かした本塁打“強奪”が満載…MLB公式が公開した美技集が凄い

今季も多くのファインプレーが生まれたメジャーリーグ。
動画集はまず、ホワイトソックスのアダム・エンゲル外野手(現ロイヤルズ)のホームランキャッチで始まると、その後もブルワーズのキーオン・ブロクストン外野手、フィリーズのオドゥベル・ヘレーラ外野手らがフェンス越えの打球をもぎ取るプレーが登場している。左中間最深部でフライを好捕したアスレチックスのラモン・ローレアーノ外野手(現ロイヤルズ)のホームランキャッチで始まると、その後もブルワーズのキーオン・ブロクストン外野手が、衝撃的な“鬼肩”で一塁にダイレクトでボールを送り、飛び出した走者を刺した美技も。

 
ref
 

コメントは受け付けていません。