【MLB】剛腕チャップマンの肉体が凄すぎる 筋トレ写真にファン驚愕「モンスター」

ヤンキースの剛腕守護神、アロルディス・チャップマン投手が驚異の肉体を披露している。
チャップマンは「デッドリフト」を行っているのか、グローブを付け、バーベルを持って立っている。写真で確認できるのは利き腕ではない右腕だが、肩から上腕にかけての筋肉、腕の太さは凄まじく、大胸筋の大きさもよく分かる。今季はヤンキースのクローザーとして55試合に登板し、3勝0敗32セーブ、防御率2.45の成績を残したチャップマン。
カージナルスのジョーダン・ヒックスが“新速球王”として注目され、今季メジャー最速(105.1マイル)をマークしたものの、まだまだ負けていられないところ。チャップマンも今季最速は104.4マイル(約168キロ)をマークしたものの、まだまだ負けていられないところ。
チャップマンの肉体にインスタグラムのフォロワーも驚きを隠せなかった。「来年は110マイル(約177キロ)だ「まるでビースト」「モンスター」「膝に気を付けて」「ビーストモード!」「ワオ」「ファイアーボーラー」「良い脚だ」「その調子だ!」「膝の調子はどう?」 膝の故障を抱えているとあって、心配するファンもいたが、やはり期待値は高い様子。来季、人類初の110マイル到達を見たいところだ。

 
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