投手個人の能力を見る2018年「K/BB」トップ10

このオフ、巨人から自由契約となったものの、再契約を果たした上原浩治。
与四球と奪三振という、球場のちがいや味方の守備の影響を受けない数値で割り出されるため、投手個人の能力を測るために有効だとされる。奪三振が多いほど、あるいは与四球が少ないほど、その数字は大きくなり、一般的に「3.50」を超えれば優秀とされる。
ちなみに2018年シーズンのK/BBトップ10である。【2018年K/BBトップ10である。【2018年シーズンのK/BB<奪三振/与四球率|防2.14|被打.2815.42 桑原謙太朗(神) 89/18|7.57/1.65|防3.16|被打.245。

 
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