3連覇、怪物復活、偉業、辞任、引退… 2018年、セ・リーグの10大ニュース

2018年も残り、あとわずか。
そんなセ・リーグで起きた出来事の中で、Full-Count編集部が独自に10大ニュースを振り返り、2018年を思い出していこう。○広島、セ・リーグ3連覇 開幕からスタートダッシュに成功した広島。
セ・リーグ屈指の強力打線は今季も健在で、見事に3年連続で頂点に立った。
クライマックスシリーズも制し日本シリーズに進んだが、ソフトバンクを退団した“平成の怪物”松坂大輔。入団テストを経て中日に加入すると、春季キャンプから“松坂フィーバー”が巻き起こり、大きな注目を浴びた。
4月30日のDeNA戦で6回3安打1失点で勝利投手となり、2006年9月19日のソフトバンク戦以来となる4241日ぶりの白星をあげた。その後も間隔を空けながら、6勝をマーク。カムバック賞を受賞した。

 
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