3連覇、怪物復活、偉業、辞任、引退… 2018年、セ・リーグの10大ニュース

2018年も残り、あとわずか。
そんなセ・リーグで起きた出来事の中で、Full-Count編集部が独自に10大ニュースを選出。それぞれのニュースを選出。それぞれのニュースを選出。それぞれのニュースを振り返り、2018年を思い出していこう。
セ・リーグ屈指の強力打線は今季も健在で、投手陣では大瀬良大地が最多勝に輝くなどチームを支えた。82勝59敗2分の貯金23。
クライマックスシリーズも制し日本シリーズに進んだが、ソフトバンクに敗れて日本一は逃した。○松坂大輔が復活 3年間で1軍登板わずか1試合に終わり、ソフトバンクを退団した“平成の怪物”松坂大輔が復活 3年間で1軍登板わずか1試合に終わり、ソフトバンクを退団した“平成の怪物”松坂大輔。
4月30日のDeNA戦で6回3安打1失点で勝利投手となり、2006年9月19日のソフトバンク戦以来となる4241日ぶりの白星をあげた。その後も間隔を空けながら、6勝をマーク。カムバック賞を受賞した。

 
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