島岡元監督に由来、明大ユニホームに亥ワッペン復活

東京6大学野球リーグ・明大の今季ユニホームに伝統の「イノシシワッペン」が復活することが14日、決まった。
明大野球部を37年間率いた島岡吉郎元監督(享年77)の干支(えと)に死去した後に外れていた。懇親会では善波監督が、3つのサンプルを持って「どれがいいですか?」とOBたちにアンケート。「強かった世代のOBにはこれが人気だったね」とB案(写真)を示した。
1月中には1つに絞られ、今春リーグ戦でお披露目になる。

 
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