【MLB】リベラ、ジーターの次はイチロー? 米メディアが選ぶ満票選出殿堂入り候補

全米野球記者協会の記者投票によって選出される米野球殿堂表彰者。
米「Yahoo!スポーツ」が特集している。2019年殿堂入り選手の記者投票は締め切られ、あとは1月22日(日本時間23日)の発表を待つのみだ。記事によると、事前に投票しているとのこと。
ヤンキース一筋を貫いたクローザーの殿堂入りは「すでに既定事項」と断言している。また、これまで満票に迫った6人を紹介。最大の得票数を手にしたのは、マリナーズなどで活躍したケン・グリフィー・ジュニア氏だったという。
2016年度に440票のうち437票を獲得。実に、99.32パーセントという史上最高得票率で殿堂入りを果たした。2番目は、1992年に98.84パーセントの得票率で殿堂入りを果たした。
3位は剛腕ノーラン・ライアン(98.79パーセント・アストロズ他)、4位は剛腕ノーラン・ライアン(98.79パーセント・アストロズ他)、4位は「鉄人」と呼ばれたカル・リプケンJr.氏(98.23パーセントを記録している。

 
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