阪神・浜地、朝活で1軍定着だ!

阪神・浜地真澄投手(20)が17日、鳴尾浜のブルペンに入り捕手を座らせ50球。
ルーティンとして練習前の朝のケアを入念に続けてきた。オフの間も他の選手らより一足早くグラウンドへ。一人、黙々と体を動かしている。
「100%ではないですが、順調にきていると思います。まずは1軍キャンプに呼んでもらうのが第1段階。そこでしっかりアピールして、まだ1軍登板がないので、まずは1軍の試合で投げるのが最初の目標です」 高卒3年目を迎える20歳。
“朝活”から力を蓄え、1軍初勝利をつかみ取る。

 
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