大谷と比較された米の二刀流投手、外野備え守備練習

救援投手ながら昨季4本塁打を放ったレッズのマイケル・ロレンゼン投手(27)が、外野出場に備え守備練習を行っていると18日、地元紙シンシナティ・エンクワイア電子版が報じた。
一方、打撃では14試合で代打起用されるなど54打席で打率2割9分、4本塁打を放ち、エンゼルス大谷とも比較された。今季の起用法については未定だが、ベル監督は昨年12月のウインターミーティングでロレンゼンの外野起用の可能性について言及している。

 
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