“親心”に応えられるか…2年目の新人王を目指す男たち

1月も折り返し地点を過ぎ、いよいよ春季キャンプが近づいてきた。
夢は膨らんでいく。その名の通り、その年の最も優れた新人選手に贈られるタイトルが“新人王”であるが、実はそのチャンスがあるのは「プロ1年目」の選手だけではない。
条件は以下の通り。▼新人王の有資格者ということになる。昨年もパ・リーグは楽天の田中和基がプロ2年目にして新人王を受賞した。
こういったケースは決して珍しいことではない。

 
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