重そうな球が6度ミットに…復活へ、鷹サファテまた“捕手目線”の投球動画公開

復活を目指すソフトバンクの絶対的守護神、デニス・サファテ投手は順調にリハビリを続けているようだ。
股関節の異変を訴えて米国に帰国し、手術を受けた。シーズンを棒に振り、昨季はわずか5セーブで終了。通算セーブ数は「229」でストップしている。
ただ、ここまでリハビリは順調な様子で、12日(同13日)には初めてブルペンでの投球練習を行ったことを報告。そして、この時に続いて、19日に“捕手目線”での投球動画を公開した。当然、力の入れ具合はまだまだだが、おもそうなボールが6度、捕手のミットに突き刺さっている。

 
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