<高校野球>中国・四国は優勝、準優勝計4校が順当 5校目は投手力で呉 センバツ

◇中国・四国の選考経過<枠5、候補15中国、11四国>  中国大会で優勝した広陵、準優勝の米子東がまず選ばれた。
高松商は全3試合で35安打の打線、エース左腕・香川の緩急を使った投球など投打のバランスが良いとされた。松山聖陵は根本、平安山の両右腕を軸に4試合10失点の安定した試合運びが光った。最後の枠は中国大会4強の呉。

 
ref
 

コメントは受け付けていません。