【MLB】分厚い胸板、太い腕、腹筋も… 上半身裸で踊るプイグの“肉体美”が凄い

集中力を欠いたミスはあるものの、アグレッシブなプレーで見せ場も多くつくるレッズのヤシエル・プイグ外野手。
その肉体はやはりすごい……。2012年にメジャーデビュー。アグレッシブなプレーで瞬く間にスター選手となった。
ドジャースでは地区6連覇に貢献。そして、今季から初めてドジャース以外のユニホームを着ることになった。その身体能力は圧倒的。
ユニホームの上からでも肉体の大きさは分かるが、上半身裸の映像ではさらに凄さがよく分かる。MLBキューバの公式ツイッターが公開した動画では、クラブハウス内の様子が収められている。ユニホームのパンツのみを着用しているプイグは、子供に向けてダンスを披露。
分厚い胸板、太い腕、力を入れた時に割れる腹筋の筋肉量は凄まじい。ドジャースとは違い、今季まで低迷が続いているレッズ。プイグは爆発力のあるプレーで、チームを躍進へと導きたいところだ。

 
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