ホワイトハウス訪問拒否のブラッドリー 政治的理由を否定「誰が大統領でも、ホワイトハウスには行かない」

レッドソックスのジャッキー・ブラッドリー外野手(28)が8日、自身のツイッターでホワイトハウスへの訪問を拒否したことについて、その判断が政治的な理由でないことを強調した。
仮にヒラリー・クリントンが大統領でも、ホワイトハウスには行かないとメッセージを発信した。レッドソックスは昨季に首位打者とリーグMVPを獲得したムーキー・ベッツ外野手(26)も、ホワイトハウスの訪問を拒否。ベッツはその理由について詳細を語っていない。

 
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