【MLB】ダルビッシュがキャンプ前に148キロ! 地元紙も評価「最も明るい材料は…」

今季の完全復活が期待されるカブスのダルビッシュ有投手。
13日から始まる、バッテリー組のスプリングトレーニング前に投球練習を行ったダルビッシュ。同紙は1月下旬からダルビッシュがブルペン入りしていたことを伝え、「最も明るい材料は彼の投球のキレと評価。右腕が「本当に良い感じ。」
直球にパワーを感じた。変化球も良いと振り返ったことを紹介している。さらに、投球後にトミー・ホトビー新投手コーチと話し合うなどサポートスタッフとも投球の質を確認していたという。
右腕は記事で「スピンレート(と球速)を確認し、それから去年のスプリングトレーニングと今年(を比較している)去年はブルペンで88マイル(約142キロ)だった。」
(球速は)上がっていて、そのことについて話していたと、昨季以上の仕上がりであることを明かしている。

 
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