ソフトバンク明石が腰を手術へ 実戦復帰まで2カ月

腰痛のためリハビリ調整を続けていたソフトバンク明石健志内野手(33)が腰の手術を受けることが16日、分かった。
腰の中心からやや右の部分に痛みを抱えている。「やっていたら急に痛みを抱えている。「やっていたら急に痛みが来る」。
不安をなくすためにも手術の道を選んだ。昨年は春季キャンプ終盤の2月27日に腰を痛め、救急車で病院へ緊急搬送された。シーズン中も腰痛に悩まされ、45試合の出場に終わった。

 
ref
 

コメントは受け付けていません。