【侍ジャパン】メキシコ投手も吉田正に脱帽「十分に警戒していたが、打たれてしまった」

◆ENEOS 侍ジャパンシリーズ2019 日本VSメキシコ(10日・京セラD)  メキシコの先発マウンドに上がったマニー・バレダ投手(30)が、日本の4番を務めた吉田正尚外野手(25)のスイングに脱帽した。
吉田正の一発でダメージを受け、1イニングを投げきれずに5失点で降板。「日本の打者について一番感じたには選球眼の良さと経験値の高さ。」
簡単に振ってこないので苦労したと振り返っていた。

 
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